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・クラス会会員の名簿が必要な場合は、別紙「(様式1)部会・支部・クラス会等名簿提供依頼」に必要事項を記入の上、身分証明書(運転免許証、健康保険証など)のコピーをつけて、下記同窓会事務局までお送り下さい。
・「クラス会便り」にクラス会の報告をする場合は「別紙 掲載記事」を使用して報告して下さい。幹事のコメントは200字程度で内容は自由にご記入下さい。

東京農工大学同窓会事務局

〒183-8538 東京都府中市晴見町3-8-1
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平成5年卒農芸化学科クラス会

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開催日

平成28年10月1日(土)

開催場所 東京農工大学・武蔵野荘ラウンジ
クラス 農化H5卒
参加者

26名

幹事・報告者

北野 克和
報告者コメント

 卒業後、初めてクラス会を開催しました。
20年以上も会っていないとあまり盛り上がらないのではないかと心配もしましたが…13時から開始し、途中16時頃に中締めを行いましたが、結局は19時過ぎまでほとんどの参加者が残り、大盛況な会となりました。
今後は4年に1回、オリンピックイヤーに開催することとし散会になりました。

 

昭和44年卒養蚕科クラス会

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開催日

平成28年8月7日(日)

開催場所 上野『木曽路』
クラス 養蚕S44卒
参加者

9名

実施事項 近況報告・親睦

幹事・報告者

坂本元五郎、篠原隆美、菊地新一(報告)

報告者コメント

  昭和44年度に府中キャンパスを巣立ち、あれからほぼ半世紀近く経過したのを機会に5名の発起人・幹事により懐かしいクラス会開催の計画をしました。
 開催趣旨説明の後、メンバー内の故人(4名)となられた方々に対し、ご冥福を祈り、一分間の黙とうをささげました。また、我らの恩師、本間慎名誉教授にご多用の中、ご臨席を賜わることができ、大いに盛り上がり、紙面をお借りし改めて厚くお礼申し上げます。
 挨拶・乾杯の発声でスタートし、その後逐次、出席者全員に近況報告を頂きました。なかには、学生時代の共通の話題になると話が横道にそれ、持ち時間無視で、1人で約20分近く話されたメンバーもでるほどでした。
 総括として、皆さん益々意気軒昂で頑張っている姿が多く大変有意義なに中身でした。
 次回開催の予定としては「10年先となるとさすがに人数も減るし...」の意見もで、3年先位(または4年先の東京五輪)がいいのではという不定期開催で一致し、盛会裏のなか懐かしいクラス会も最後は握手、握手で散会となりました。

 

平成28年度東京農工大学林務関係同窓会

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開催日

平成28年9月10(土)

開催場所 柚柚(ゆゆ)本川越店
クラス 林、林産、環保、環資、地生
参加者

17名

実施事項 近況確認・親睦

幹事・報告者

田畑 琢己(林S62)

報告者コメント

 埼玉県内の林務関係者の同窓会です。昨年に続いての開催となりました。

 最年長者は林学科を昭和52年に卒業した同窓生から、昨年入庁した新規採用職員まで幅広い年齢層でした。

 

202会

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開催日

平成28年9月5日(月)

開催場所 ライオン会館安具楽
クラス 農工S41年~45年卒 ゴルフ同好会
参加者

14名

幹事・報告者

大久保 允文(農工S41)・加藤 誠(農工S44)

報告者コメント

  本会は、十数年前から昭和41、42、43年卒のゴルフ同好の同窓生が、その表彰・反省会を行っていたことから始まり、初代会長は、故照屋至氏(農工S41年)でありました。“202会”という会の由来は、会を始めたころのゴルフコンペにおいて、202のハイスコアーの記録から名付けられたものだそうです。

 ”農工通信”への投稿は、今回が初めてです。この会に興味があります。農業環境工学専攻の同窓生は、是非入会いただきたいです。

 さて、今回は、”暑気払い”と言うことで、残暑の厳しい8月中に企画されたものですが、台風(10号)来襲のため順延されて、9月5日に開かれました。席上では、各自の周りの話題が報告された。すなわち、自身や家族の健康のこと、友人の消息などがほとんどで、今回は、ゴルフの話題は出ませんでした。要するに、皆70歳を過ぎ、人恋しくなってきた大人が、取り留めもなく話すというような会であり、これもこれで、楽しいものです。次回は忘年会か、新年会になると思います。どうぞ、ご期待いただきますように。

 

藤本大三郎先生 瑞宝中綬章受章記念祝賀会

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開催日 平成28年7月17日(日)
開催場所 ホテルメトロポリタン東京池袋
クラス 農芸化学科・応用生物科学科 生物化学研究室S62学部卒~H13院卒
参加者 72名

幹事・報告者

殿塚 隆史(農化H2)
報告者コメント

 本学名誉教授である藤本大三郎先生は、昭和61年から平成11年まで本学教授として、教育と研究に多大なる貢献を果たされました。このたび平成28年春の叙勲において瑞宝中綬章を受章されたことを記念し、祝賀会が開かれました。参加者は、本学の元・現教員、生物化学研究室の卒業生のほか、藤本先生が研究対象とされてきたコラーゲンに関係する業界の方も数多くご参加いただきました。卒業以来久しぶりにお会いする方も多く、盛大な会となりました。
 司会は、当時本学助手であった舘川宏之先生にお引き受けいただき、同じく当時本学助手であった高橋伸一郎先生より開会の挨拶を頂きました。続いて本学名誉教授の坂野好幸先生より乾杯のご発声を頂きました。また、会の中ほどでは、副学長の千葉一裕先生をはじめ、業界の方や卒業生から祝辞を頂きました。最後に藤本大三郎先生よりお言葉を頂戴し、本学に勤めていた時の講義を思い起こさせるようなユーモアを交えたお話しを頂き、参加者一同たいへん楽しいひと時を過ごしました。

 

昭和45年卒業、ワンゲル部同期会

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      モデルは、爺さんばかりで、写真もボケていて、申し訳ありません。
      後列左から、渡辺晴男、小平哲夫、垣内元紀、寺澤幸一(幹事)、向 恒雄(次回幹事)
      前列左から、豊福正己、三谷 清、丸山正毅、山本 明、今田孝志

開催日

平成28年2月19日(金)

開催場所 ホテル・レストラン(池袋)
参加者

10名

幹事・報告者

寺澤 幸一(電気S45)

報告者コメント

 昭和41年4月、東京農工大学ワンダーフォーゲル部で出会ってから、早や50年を迎える平成28年(昭和91年)を機に、ワンゲル活動でのテント寝袋生活を思い出に、「みのむしの会」と名付けたものの、一度も開催していない同期会を、平成28年2月19日(金)に、池袋のホテル・レストランで行いました。
 45年以上も、互いに連絡も取らず、話したこともない仲間同士の集合場所での出会い・挨拶は、空白の時間を感じさせない「やあーやあー元気元気」の一言ことで、45年が、ひとっ飛びで埋まり、不思議な、
感激する思いで始まりました。
 その後の宴会では、「中国、アフリカ等での技術指導、コンサル業務」「木材組合業務」「育爺活動」「化学開発会社経営」「各種シルバー活動」等々の互いの近況を話し、余り、山歩きの昔話に終始すること
もなく、もうすぐ70歳とは思えぬ積極果敢に人生を謳歌している仲間の姿が見えてきました。これは、ワンゲル活動での「少ない飯でも重い荷物を担いで培った頑張り力」の賜物と感嘆させるものであり、
あっという間の短い2時間でありましたが、楽しく、有意義に過ごすことができました。
 少し残念なことは、物故者1名、行方知れず1名、病気療養中2名、遠方・所用欠席3名と会えない仲間が多く、「齢を重ね、先が短くなると、昔の仲間に会ってみたい。」と思うようになるもので、次回以降、
全員で会える機会が来る夢を見ながら散会としました。 

 なお、労を厭わず、45年卒業相当を含めたワンゲル部同窓会を企画される場合等々、何事でも、当方に、パソコンメールterra470812@watch.ocn.ne.jp(住所録を用意しています。寺澤)で連絡を戴くよう、よろしくお願いします。

 

七起会(化工47入学)

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開催日

平成28年6月4日(土)

開催場所 東京農工大学(農学部、工学部)
クラス 化工S51卒
参加者

19名

実施事項 ①農学部見学 ②工学部見学 ③懇親会

幹事・報告者

渡辺 洋

報告者コメント

 一時中断した「七起会」も、今年で連続5回目を迎えた。最初で最後の母校ツアーを企画し、約半数の19名が参加。
 農学部正門前に集合し、記憶を辿り管理棟に入る。頻繁に訪れた訳ではないが、妙に懐かしい。散策から、改築された図書館に入り、その近代的な設備に圧倒される。
 工学部に移動し、他の参加者と合流して研究棟へ。同学科出身の大学院教授滝山先生の計らいで、工藤助教の案内により研究室・実験室を見学。未来を夢見て研究に勤しんだ頃の思い出が、走馬灯のように脳裏を駆ける。タイムスリップしたかのように皆青年に戻り、当時のエピソードに花が咲く。興奮冷めやらぬまま、各研究室の前にて記念撮影。さらに、繊維博物館からリニューアルした科学博物館を見学し、先輩の偉業と日本の繊維技術の高さに驚嘆する。
 懇親会は、本学創基140周年記念会館「エリプス」にて実施。自己紹介では、元気の出る話をお願いする。和気あいあいの中、来年の再会を約してお開きとなった。

 

農業生産工学科昭和44年卒業生クラス会

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開催日

平成28年7月6日(水)~7日(木)

開催場所 マホロバ・マインズ三浦(宿泊)/鎌倉(散策)
クラス 農工S44卒
参加者

14名+2名(御夫人)

実施事項 6日(会食.懇談.宿泊)/7日(寺院参拝)

幹事・報告者

藤木信秀幹事、日下康彦幹事、加藤誠報告

報告者コメント

一昨年の宇都宮に続き、今回は鎌倉在住の日下幹事のお骨折りで実現した。参加者は14名+2名(御夫人)であった。他に、二俣さんの参加が期待されたが、失念したのことで急きょ不参加となり、残念でした。
6日は食事をとりながら、お互いの近況などを語り合いましたが、寄る年波の近いものの一歩前というような感じであった。7日は、10名が2台の車に分乗し、鎌倉の長谷の十一面観音様と鶴岡八幡宮を参拝し、井上蒲鉾店で、古都の昼食を味わい、昼食後解散した。6、7日の両日は、梅雨の晴れ間の晴天で、猛烈に暑い日であったので、皆へたばりました。
 (文責・藤木/日下/加藤) 

 

昭和35年卒養蚕学科クラス会

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開催日

平成28年4月16日(土)

開催場所 プリランテ武蔵野
クラス 養蚕S35卒
参加者

8名

幹事・報告者

石川 友一

報告者コメント

 80歳を迎えた仲間たちが傘寿の祝いを兼ねてのクラス会でした。
 大学からは長老の青木襄児先生、本間慎先生が出席をいただき、懐かしさいっぱいの会でした。
 ただここまでくると集まれる人も限定されます。1/3は既に逝去されたか、又は今も病気で医院や施設での生活。1/3は奥さんや家族の看護で手の放せない人。1/3が高齢ながら元気で参加できた人でした。
 前回は石垣島でのクラス会でしたが、次回は東京オリンピックの年に集まろうとの話も出ましたが?????どうなることか。

 

昭和43年入学農学科養蚕学科合同クラス会(S47,48年農学科・養蚕学科卒)

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開催日

平成28年6月25日(土)

開催場所 オールドステーション(東京駅)
クラス 農・養蚕S47・48卒
参加者

20名(農学科14名、養蚕学科6名)

実施事項 黙祷・親睦・近況報告

幹事・報告者

鈴木 創三(農S47)

報告者コメント  開会直後、昨年11月に亡くなった村岡さんの葬儀・想い出の紹介後、黙とうが捧げられました。矢板温泉、畑・米づくり、ジャズピアノ、山登り、同窓会、農業委員、当日が誕生日などの近況・話題を、ワインとステーキなどの豪華メニューを頂きながら、各テーブルで懇談の花を咲かせました。入学・農場実習や最近のクラス会の紹介の後、手締め・記念撮影をして、ひとまず中締めとなりました。
 引き続きの二次会?もさらに盛り上がりましたが、シメは日テレ所さんの目がテン「かがくの里」の松村氏が左手骨折誤診と右手腱鞘炎事件?を語った後、来年6月24日(土)の再会を約束して、手締め・記念撮影、めでたく御披楽喜となりました。

 

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