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・クラス会会員の名簿が必要な場合は、別紙「(様式1)部会・支部・クラス会等名簿提供依頼」に必要事項を記入の上、身分証明書(運転免許証、健康保険証など)のコピーをつけて、下記同窓会事務局までお送り下さい。
・「クラス会便り」にクラス会の報告をする場合は「別紙 掲載記事」を使用して報告して下さい。幹事のコメントは200字程度で内容は自由にご記入下さい。

東京農工大学同窓会事務局

〒183-8538 東京都府中市晴見町3-8-1
TEL.042(364)3328 FAX.042(335)3500
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工業化学科S58卒クラス会

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開催日

平成26年10月18日(土)

開催場所 熱海温泉「リゾーピア熱海」
クラス 工化S58卒
参加者 23名
実施事項 親睦、近況報告

幹事・報告者

中野 浩史

報告者コメント  約10年ぶりのクラス会開催。まだまだ忙しい人も多い中、卒業以来のメンバーも含め過去にない人数が集まりました。
 親睦会では近況報告の後、プロジェクターを使って学生時代の写真をスライドショーで映し、30年以上前の若かりし自分たちの姿に、懐かしい話の花が咲きました。また、部屋に戻ってからの二次会はホテルからクレームが出るほどの(?)盛り上がりで、深夜まで続きました。
 翌日予定していたボーリングは、会場が2年前に廃業していたというハプニングもありましたが、次回の再会を約し解散となりました。

 

機械工学科三期生(昭和40年卒)同期会

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開催日

平成26年10月17日(金)

開催場所 御茶ノ水ホテルジュラク「白鳥の間」
クラス 機械S40卒
参加者 22名
実施事項 懇親、近況報告、情報交換他

幹事・報告者

四宮 節三

報告者コメント  幹事役を研究室持ち回り制とし、この同期会は十数年毎年続いています。今年は22名の方々が集まりました。
 会に先立ち亡くなられた方々へ黙とうを捧げ、その後開会。「健康」や「趣味」に話は尽きず、途中で同期で長年JAXAで「有人宇宙飛行」に長く携わってきた斎藤さんから宇宙に関する貴重な「講話」もあり、和気あいあいで盛りあがりました。
 来年は卒業50周年の節目になります。益々健康に心がけ、再会を約し散会しました。

 

西ヶ原寮41会

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開催日

平成26年6月25日(水)

開催場所 紀州鉄道「熱海ホテル」
参加者 11名
実施事項 懇親

幹事・報告者

若尾 俊雄(製糸S41)、小山 邦彦(電気S41)

報告者コメント  工学部の旧西ヶ原寮を主に昭和41年に卒業した有志で毎年6月に同窓会を開催し、今年で10年目を迎えました。
 この同窓会はクラス会や支部総会と違って他学科・地方出身者の集まりで、いろいろな分野での苦労や活躍・寮時代の懐かしい話題や寮歌の合唱などで夜の更けるのも忘れました。
 まだ案内の届いてない方で出席を希望される方がありましたら幹事か出席者まで連絡してください。今回の出席者は土屋・若尾・渡辺・坂井・清水・佐々木(要)・井上・金澤・瀧上・山本(喜)・小山の11名でした。

 

昭和41年農学部農業生産工学科卒クラス会

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開催日 平成26年5月12日(月)~15日(木)
開催場所 長崎県五島列島
クラス 農工S41卒
参加者 9名
実施事項 懇親・情報交換・観光

幹事・報告者

照屋 至

幹事のコメント  昭和41年卒の農業生産工学生は、毎年、新年会や暑気払いを東京・新宿でやっていますが東京近辺の人が中心となってしまいがちですので、逢うことが少ない旧友との再会、又卒業約半世紀を理由に長崎県五島列島に3泊4日の旅を計画しました。
 卒業生27名の内、長崎県庁OB(大田・浜口)のほか仙台(大石)、神戸(西)、東京(大久保・小口・佐々木・照屋・向井)在住の計9名で5月中旬行ってきました。
 好天と荒天の入り混じった日々でしたが簡素ながら凛とした佇まいの教会群を見学し、美しい玉之浦海岸や東シナ海に突き出た大瀬崎灯台の絶景を楽しみ、毎夜、地元の魚と昔話を肴にし地酒を大いに楽しみ、和気あいあいの内に次回を約し福江港を後にしました。

 

ポプラ会

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開催日 平成26年5月13日(火)~15日(木)
開催場所 長野県湯田中温泉郷 穂波温泉
クラス 獣医S30卒
参加者 18名
実施事項 懇親・情報交換・観光

幹事・報告者

石坂 英夫

幹事のコメント  長野駅に集合、夫人を含め18名、善光寺・野尻湖ナウマン象博物館・一茶記念館・高野辰之記念館、湯田中温泉郷へ。近況の報告に花を咲かせ、卒業60周年のポプラ会は府中で幹事は原氏に決定。
 2日目、ユネスコエコパーク指定の志賀高原、母校の校歌と「輝く駒場」を作曲した中山晋平記念館へ。「駒場の森・・・」を全員で合唱し、学生時代に想いをはせた。
 3日目は小布施へ、葛飾北斎館等を見学し長野駅へ。来年の再会を約し解散した。
 なお「輝く駒場」は昭和6年4月、「東京高等農林専門学校校歌」は昭和18年10月の作曲であることを知りました。

 

昭和43年入学農学科・養蚕学科合同クラス会Ⅴ

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開催日 平成26年6月28日(土)
開催場所 東京駅「オールドステーション」
クラス 農・養蚕S47・S48卒
参加者 20名
実施事項 親睦・近況報告

幹事のコメント

 遠来朋友とレディーは60%引き、近郊朋友も20%引きの会費、チョモランマ氏のチョコプレゼント、再会を祝した乾杯に始まり、「新入生ハイキングや農場実習」の写真が特設スクリーンに映し出されると一気に雰囲気は盛り上がりました。
 キャトルオーナー氏が農工大OBの山小屋に泊まる乗鞍岳登山を勧誘、コンポン教祖様は「横浜観光・中華街ツアークラス会を11月15日(土)に開催」を宣言、益々盛り上がる中で、来年6月27日(土)の定期大会での再会を固く約束して記念写真撮影後、御披楽喜となりました。

幹事・報告者:鈴木 創三(農S47)

 

けやき会

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開催日 平成26年6月2日(月)
開催場所 札幌市
クラス 林S29
参加者 7名

幹事のコメント

 卒業60周年を記念して北海道札幌市でクラス会を開催した。
 翌日、札幌在住の脇君の案内で、彼が長年にわたりボランティアを務めている野外博物館「北海道開拓の村」を訪れ、開拓時代に建築された建造物、歴史、文化、生活など開拓民の知恵と努力を学んだ有意義なクラス会であった。
 

幹事・報告者:岩崎 克己

 

小金井会

 

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開催日 平成26年6月2日(日)
開催場所 「日比谷BARの食卓」 新宿店
クラス 会社内の農工大OB・OG会
参加者 23名

幹事のコメント

 会社内での農工大のOB・OGの集まりとして「小金井会」を実施しました。
会社でもOBの1969年卒業生から、入社したての2014年卒業生までの幅広い年次の卒業生が集まることが出来ました。
「小金井会」という名称は、工学部のOB・OGを意識してつけた名称でしたが、社内には農学部卒業生もいます。同じ大学の卒業生として、社内での縦や横のつながりを大切することを改めて確認した会でした。
 

幹事・報告者:市川 雅英(電電子H15)

 

造林学研究室卒業生有志同窓会

 

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開催日 平成26年5月18日(日)
開催場所 KKRホテル東京
クラス 林学科造林学研究室
参加者 11名

幹事のコメント

 平成26年5月18日にKKRホテル東京において、「相場先生を囲む会」が開催されました。
 この会は、相場先生から椿山さんに「三宅島2000年噴火の微・弱被害地樹木の12年の生育と対応-(付)強被害樹林の現況-」(肥料科学、第35号、35~73(2013))が送られたことを契機として、連絡が取れた林学科造林学研究室卒業生有志により開催されたものです。
 出席者は、相場芳憲先生を始め、小倉(卒業昭和49年)、天野(50年)、黒鳥(50年)、椿山(50年)、白石(51年院)、馬場(51年院)、本橋(51年)、渡辺(51年)、馬場(52年院)、本山(48年)(以上敬称略)の11名でした。
 概ね40年振りの再会で、冒頭、相場先生から「健康に気を付けてこれからも楽しく人生を、特に目を眼科で診て貰うことを忘れずに」とのご挨拶を頂き、乾杯の後、各自から入学から今日までの状況等が披露されました。
それぞれの話の途中でコメントやエピソードが飛び交う和やかな雰囲気の中、卒業後に親交や仕事での連絡があった方もあり、改めて同窓の繋がり、広がりを深く感じつつ、次の機会を期待しての散会となりました。
 

幹事・報告者:本山 芳裕(林S48)

 

F32会

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開催日 平成26年5月26日(月)~27日(火)
開催場所 磯部ガーデンホテル(磯部温泉)、富岡製糸場
クラス 製糸S32卒
参加者 5名

幹事のコメント

 私たちは昭和32年に製糸学科を卒業し、今年、卒後57年になりました。
 現在も、F32会の名のもとにクラス会を開き、小金井の母校で開催した昨年に引き続き、今年は5月26日、群馬県の磯部温泉、磯部ガーデンホテルで楽しいひとときを過ごしました。翌日は、世界文化遺産登録推薦を6月に控えて盛り上がっている「富岡製糸場」を見学、幹事を務めた私が、見どころすべてを案内しました。
 写真はその中の1枚ですが、高齢化にともなって参加者が減り、写真右より、私、齊藤、植田、当麻、小此木の5名、参加者は皆元気でした。
 明治初期より日本の近代化に著しく貢献し、戦後も昭和30年代まで日本経済を支えてきたのが「絹産業」であり、私たちはその事を忘れてはなりません。
 「富岡製糸場」を世界文化遺産登録目前に見学出来たことは、F32会にとっては、またとない幸運でした。
 見学者で賑わう富岡製糸場を後に、高崎の白衣観音(観世音菩薩)を拝観し、高崎駅で再会を約して別れ、帰途に着きました。

幹事・報告者:高橋 榮志(製糸S32)

 

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