部会・支部だより
東京都支部総会【令和8年7月25日(土)】

開催場所 : 小金井キャンパス エリプス3F
参加人数 : 会場出席者27名・委任状提出者23名・リモート参加者3名 本部派遣 : 坂本卓磨先生
実施事項
進行は以下の通り
1、開会
2、支部長代行者挨拶
3、同窓会本部派遣の方の紹介
4、役員紹介
5、代議員紹介
6、議長挨拶
7、議事
【議案1】議事録作成者選出
【議案2】2025年度活動報告
【議案3】2025年度決算報告・会計監査報告
【議案4】2026年度活動計画(案)
【議案5】2026年度予算(案)
【議案6】役員人事(案)【議案7】同窓会代議員候補者選出
8、坂本先生の講演 「ただの虫がココセクフィードになるまで」
9、閉会
幹事のコメント
定時総会は、流れるように進行した。議案4の活動計画(案)についての議論の中で、女性の参加を増やすべきという意見が寄せられ、今後対応していくことを確認した。議案6の役員人事(案)で、今まで役員が4人体制であったが10人体制に拡充することが承認され、今後に期待したい。議案7の同窓会代議員候補者選出では、支部推薦代議員として女性の天竺桂弘子氏を選出することができた。今回初めて坂本先生による講演が実施できた。今後もいろいろな方の講演を実施したい。
懇親会は、例年になく交流が盛り上がり、2次会でも盛り上がった。
池谷 紀夫(農学S49)
宮城県支部総会【令和8年7月11日(土)】

開催場所 : ホテル白萩(仙台市)
参加人数 : 16名 講師派遣 : 本大学広報大使 落語家・立川 小春志(たてかわ こしゅんじ)師匠
実施事項
支部総会(議題:令和7年度収支決算案、令和8年度収支予算案)、ミニ落語会、懇親会
幹事のコメント
本大学広報大使の落語家・立川小春志(たてかわ こしゅんじ)師匠を来賓としてお招きし、会を開催しました。師匠によるミニ落語会では、地元仙台を舞台にした演目をご披露いただき、大変好評でした。また、昨年に引き続き隣県交流を進めるべく岩手県支部・山形県支部の方々をお招きし、近況を報告し合うとともに、おおよそ10年ぶりに参加した会員や今春卒業したばかりの新会員も参加し、母校での思い出を語り合うなど、賑やかな会となりました。
豊川 高弘(地生H17)
福島県支部総会【令和8年7月11日(土)】

開催場所 : ホテル福島グリーンパレス(福島市)
参加人数 : 16名 本部派遣 : 水川 薫子 先生
実施事項
1 総会
(1)議案第1号 令和7年度支部活動及び収支決算について
(2)議案第2号 令和8年度支部活動計画、会費の取扱及び予算案について
(3)議案第3号 令和8年度支部役員改選について
(4)報告事項 東京農工大学同窓会第8回定時総会について
2 懇親会
幹事のコメント
同窓会運営委員経理副部長 水川薫子講師のご臨席を賜り、会員21名が出席し、支部総会を開催しました。
総会では、令和7年度事業報告並びに令和8年度事業計画について原案どおり承認されました。また、役員の一部変更についても原案どおり承認されました。
総会終了後に開催した懇親会では、会員相互に親睦を深めることができました。
薄井 智之(応生H24)
新潟県支部総会【令和8年7月11日(土)】

開催場所 : 新潟市中央区「富來屋」
参加人数 : 16名 本部派遣 : 利谷 翔平先生
実施事項
〇定例総会
・令和7年度決算及び令和8年度予算
・本部総会の復命
〇研修会
・本学の近況について
・理事の研究概要について
幹事のコメント
定例総会では決算・予算等が承認され、総会の後、利谷先生より本学の近況報告と研究概要に関する意見交換が行われました。
懇親会の近況報告では、家庭菜園を楽しんでいる方が多く、先生ともプランター菜園と、菜園シリーズの話で盛り上がりました。
思い出話に花が咲き、あっと言う間に時が過ぎ、来年の再会を誓い散会しました。
事務局 村山 康則(農学H3)
広島県支部総会【令和8年5月31日(日)】

開催場所 : ホテルメルパルク広島
参加人数 : 18名 本部派遣 : 池谷紀夫 元同窓会事務局長
実施事項
支部総会(活動報告・会計報告・役員改選)
懇親会 (自己紹介・理事講演・歓談)
幹事のコメント
コロナの影響で5月に開催時期を変更して3年目。メール案内、Facebook掲載等効果で田植え時期の農繁期にも関わらず昨年同等の18名が参加。
一方、毎年参加される県庁職員、マツダ社員の参加数が意外と増えず次回に向け平常時の繋がりの大切さを認識。
総会では本部理事を兼任されている三宅支部長からの近況報告。来賓の池谷元同総会事務局長の挨拶。昨年度の会計報告を出席者全員の拍手で承認。
懇親会前には全員で握手しながら顔と名前を記憶し記念撮影。懇親会では全員の自己紹介と楽しい近況報告で歓談。昭和、平成、令和の三時代の卒業生がそれぞれの時代のエピソードトークで大盛り上がり。「広島県支部の発展と出席者の健康を祈念して」一本締めを行い明るく愉快な同窓会が終了。
石田 一之(機械S59)